お知らせ

0年

☆6~10期(148人、うち掲載142人)

卒期       全体       掲載       匿名

6期 21人 21人 0人
7期 12人 12人 0人
8期 34人 33人 1人
9期 28人 25人 3人
10期 53人 51人 2人

卒期       お名前

<6期>
小羽根 洋子
山内 紘子
竹脇 淑江
東 雅子
阪井 トキ子
西本 香苗
太田 弘子
森 孝栄
桐山 和成
冨谷 光夫
米井 昭次
鈴木 元
森口 義貴
三木 悦子
鬼頭 公子
長谷川 允彦
井上 真司
新家 勝彦
谷﨑 勝久
堀内 満
目瀬 道弘
<7期>
山下 綾子
河内 恵美子
林 佑子
林部 文子
逸見 良子
東前 孝枝
武廣 多津子
高木 信一
米沢 ひでかず
森 二郎
有賀 昭義
米田 保彦
<8期>
菅原 正子
琴 吏恵
川田 晧二
菊田 慎二
夏野 義教
井上 政代
浅井 隆夫
岡島 和彦
高橋 貢
松井 順一郎
萬谷 吉生
吉川 栄一
丸岡 幸子
楠瀬 朗
西村 憲治
松本 健治
福井 真暉子
稲原 三和子
浅雛 みね子
山本 美智代
南 良子
東野 節子
満尾 美代子
巻川 加代子
荒木 義雄
井上 保治
栗本 一孝
長辻 慎一
橋本谷 弘司
青木 快聿
松浦 貴志男
松下 茂
吉田 望
<9期>
井上 耕二
村田 肇一
宮田 光子
小野 哲利
橋本 雅勝
杉本 多賀子
釜堀 秀雄
畠山 哲
大川 雅子
植田 俊
小路 君代
守山 町子
馬場 玲子
高松 美智子
菰池 学
引間 正彦
伏木 孝彦
矢野 嘉彦
堀川 一晃
大野 嘉一
山下 譲二
竹田 久仁子
宮田 多智子
堀 妙
芳本 すえ子
<10期>
伊藤 伸一
辻 孝史
寺田 周一
木田 順子
魚森 敬子
山内 伸威
松本 和子
延命寺 美知子
大橋 裕子
正田 陽紀
若山 誠一
仁田 基子
村本 俊子
落合 英雄
國末 公英
中尾 卓二
山下 雅
大坪 茂
寺田 正秀
武内 優子
田村 愛子
橘 千津子
園木 紀代子
岡本 幸志
田中 正興
西部 壽一
堀本 栄一
森岡 正行
西田 容子
酒井 文子
眞伏 富子
福島 鈴代
小鳥 良枝
清水 照代
横山 明美
兼松 秀子
灘 正子
酒井 恵美子
滝口 寿子
松川 啓子
桑田 新司
平野 義明
古川 貞一
石山 敏明
久保 恵昭
小林 勉
中島 雅英
西村 一夫
峯山 朝一
佳山 吉男
宮田 博
 

☆1~5期(78人、うち掲載75人)

卒期       全体       掲載       匿名

1期 10人 10人 0人
2期 10人   9人 1人
3期 21人 20人 1人
4期 21人 21人 0人
5期 16人 15人 1人
 

卒期       お名前

<1期>
田中 たか子
小森 ノブ子
南 房子
青木 皎
尾久葉 憲勇
竹本 幹夫
辻 拓也
川上 研助
吉田 正博
足原 紀久子
<2期>
嶋田 千恵子
吉野 佐紀子
阿曽 隆三
岩月 靖治
岡崎 晴彦
吉備 敬三
塩谷 俊雄
松村 敬子
左納 悦子
<3期>
橋本 輝子
酒井 幸子
黒川 節子
野田 知子
福田 照子
井戸田 佐和子
坪井 浩子
小木曽 邦子
市地 道樹
井上 朗
島崎 章
二野 勇
西埜 慶子
田中 爽也
富士 寿文
吉岡 洋三
佐竹 秀典
島橋 良征
辰巳 莞爾
能登 康宏
<4期>
坂本 美英子
鵜山 睦子
宮西 浩子
滝 民子
小市 敬子
椎野 康子
樋口 千代子
川勝 和子
中川 弘子
岩崎 肇
川井 治
石井 大三
太田 建彦
武田 光之
川崎 和子
今井 孝雄
岡島 德男
北川 吉平
菅生 英樹
平岩 忠邦
山田 雄三
<5期>
増田 和美
前岡 桂子
澤 悠紀子
笹谷 邦子
阪口 恵子
井上 美和子
福田 小夜子
上原 眞人
美濃部 光彦
竹中 修子
中野 喜文
平尾 利子
佐野 光子
保野 清
中西 信之
 
 
 
 

2025年度のご支援者名簿~929人と3団体から297万円、ありがとうございました!

2025年度のご支援

2025年度は、929人と3団体、ならびにお名前不明の方から、計297万4152円の応援会費・寄付をいただきました。
本当にありがとうございました
ご芳名を掲載し、お礼に代えさせていただきます。

後援会の活動休止にともない、緑友会は在校生支援の役割も担うようになっています。
少子化、PTA離れ、先生方の働き方改革……。
諸問題の中で公立高校を発展させていくには、卒業生らの母校への思いが欠かせません。
これからもご支援を、どうぞよろしくお願いします。

スマホ決済、郵便払込は年中OK!
コンビニ決済は8月末まで!
いずれも手数料不要!

  • 緑友会ホームページにクレジット決済機能を搭載。パソコンやスマホから安全、簡単に送金できます。
  • 2026年6月1日発行の会報に同封の用紙を用いれば、郵便払込でも手数料不要です。
  • 会報同封の「2000円」用紙によるコンビニ決済は8月末までです。ご注意ください。

ご支援者名簿
(会員番号順、匿名ご希望者除く)

※ 卒期は創立からの期数(芸文科1期は「39期」)。
※ 匿名ご希望の方は、ホームページの「会員ログイン」から同窓会システムに入り、「ご芳名掲載」を「希望しない」に設定してください。緑友会事務局にご連絡いただいても構いません。
 

☆ 1~5期(78人、うち掲載75人)
☆ 6~10期(148人、うち掲載142人)
☆ 11~15期(226人、うち掲載207人)
☆ 16~20期(137人、うち掲載117人)
☆ 21~25期(142人、うち掲載128人)
☆ 26~30期(63人、うち掲載47人)
☆ 31~35期(45人、うち掲載36人)
☆ 36~40期(16人、全員掲載)
☆ 41~45期(18人、うち掲載13人)
☆ 46~50期(12人、全員掲載)
☆ 51~55期(6人、全員掲載
☆ 56~60期(9人、全員掲載)
☆ 61~68期(18人、うち掲載16人)
☆ 元教員・同期会など(11人と3団体、うち掲載は10人と3団体)

事務局日誌 2026年5月20日(水) ◆週末は体育祭

◆週末は体育祭
今週土曜日23日はいよいよ体育祭です。
今日から明日にかけての雨予報。
土曜日は降らない予報で開催する方向との事。
一応明日の昼に最終判断されるそうです。
8:45開会式のあと各種団体競技やクラブ対抗リレーが行われ、10:30より応援・アトラクションが青団、白団、赤団、緑団の順に行われます。
午後からは綱引きや学年別クラス対抗リレー、学年別クラス対抗大縄跳びなどが予定されてます。
5月らしいさわやかな気候のもと熱いパフォーマンスを期待してます。(くりべ)
 

事務局日誌 2026年5月13日(水) ◆気温も上昇⤴️体育祭に向けてパワー上昇⤴️

◆気温も上昇⤴️体育祭に向けてパワー上昇⤴️
2週連続して水曜が祝日と振替休日で、今日の事務局は連休中に届いたメールの処理、来客や電話の応対等をしました。
会員のご家族からお電話をいただき、亡くなられた旨の連絡に加えて、有り難いことにご寄付のお申し出までいただきました。
緑友会はみなさまのご厚意に支えられていることに感謝です。
午後からはグラウンドで生徒たちの元気な声が聞こえてきました。
今年は連休明けから午後の授業カットで体育祭(23日)の準備、練習の時間に充てているそうです。
夏のような暑さの中、生徒たちの気持ちも上昇中です。 (しばたに)


事務局日誌 2026年4月22日(水) ◆体育祭はホームカミングデイ

◆体育祭はホームカミングデイ
新学期が始まって早3週目に入りました。
学校にはいつものにぎわいが戻っています。
来週はもうGWで、開ければドキドキワクワクヒガスミ体育祭です。
今年は5月23日土曜日の予定です。
この日はホームカミングデイになっています。
後輩たちのナイスパフォーマンスを見に来てください。緑友会ではお茶の用意をしてみどりホールでお待ちしてます。
食堂が営業してるので懐かしいカレーやラーメンを食べるチャンスですよ。(くりべ)
※4月29日は祝日、5月6日は振替休日で事務局はお休みします。 
 

事務局日誌 2026年4月15日(水) ◆総会ご案内の動画収録

◆総会ご案内の動画収録
本日は緑友会の川本正人会長(普通科21期)と広報委員会の寺田正秀委員長補佐(同10期)が、みどりホール(旧食堂)にて、来たる6月21日(日)開催の緑友会総会ご案内動画の収録を行いました=写真。
総会は、一昨年度に緑友会が中心となってリニューアルした同ホールが会場です。エアコン完備で音響設備も整っており、今年の総会第2部では、普通科25期のクラシックギタリスト松岡滋さんの演奏や、昨年度に開催された各期同窓会の動画上映などをお楽しみいただけます。ぜひ会場にお運びください。(しばたに)

本日収録したVIDEOメッセージをここからご覧ください。

 



 

事務局日誌 2026年4月8日(水) ◆22期生1年時クラス会に向けて

◆22期生1年時クラス会に向けて
本日は普通科22期生1年2組小川学級のクラス会の相談に2名の方が来られました。
服部めぐみさん(旧姓吉田)が担任の小川孝三先生と連絡をとっておられ、先生が「みんなの顔が見たいなあ」とおっしゃっているそうで、花岡万希子さんとクラス会を企画しようかとのことでした。
事務局には1年時の名簿やクラス写真があり、「わぁー、こんな資料を提供してもらえるんですね」「事務局に来てよかったです」。
「名簿を整理して、また協力をお願いしに来ます」と笑顔で帰られました。
緑友会事務局では同窓会、クラブのOB会、クラス会などを企画されている方のお手伝いをさせていただいています。
開局日は毎週水曜10時〜15時。電話連絡の上お越し下さい。(しばたに)

正面左から花岡万希子さん、服部めぐみさん

事務局日誌 2026年4月1日(水) ◆20期3年9組クラス会のご相談

◆20期3年9組クラス会のご相談
普通科20期生3−9の担任をされていた井上保治先生が傘寿を迎えられます。
6月6日(土)に道頓堀ホテルにてクラス会を開いてみんなでお祝いをしようと企画されています。
今日はその相談に幹事の藤岡嘉高さん、長藤仁美さん、渋谷似久さん(旧姓内本)の3名が事務局に来られました。
井上先生は本校の卒業生(普通科8期)でもあり、同じ学び舎で青春を過ごした先生の学生時代の写真を見ながら、想い出話に盛り上がっておられました。
来週8日には普通科22期生の方が同窓会の相談に来局される予定です。
同窓会が盛んに催される母校は、卒業生にとって心のよりどころとなっていることを改めて感じました。(しばたに) 

来局された(左から)長藤さん、渋谷さん、藤岡さん

事務局日誌 2026年3月25日(水) ◆17期2年横山学級クラス会~みどりホールで

◆17期2年横山学級クラス会~みどりホールで
本日、普通科17期生の2年時横山学級クラス会が、みどりホールで開催され、担任だった横山篤夫先生(社会)をはじめ約20人が旧交を温めました。
17期生は2024年に都ホテルで90人くらいの同窓会をされていますが、2年横山学級はことのほか仲が良く、過去にもクラス会を開いています。
聞くところによりますと、この学年は2年生の時に学校行事として赤目の滝に一泊行事で行くことになっていました。ところが、当日は土砂降りの雨で学校が浸水、生徒の登校もできなくなり、急きょ中止になりました。
残念な気持ちでいっぱいの横山学級の皆さんは、春休みに赤目一泊行事を企画し、学校側に学校行事として認めてほしいと要望。認められませんでしたが、有志の行事として決行し、クラス全員に加え、横山先生も参加されたそうです。
そのようなこともあり、クラスの充実感、達成感が大きく、とりわけ思い出の深い学級となりました。(吉田)
※参加メンバーの節川さんの「Channel R」への投稿はこちら
みどりホールに集まった参加者ら
(前列中央が横山篤夫先生)



 

歓迎! 新入会の皆様!!

門出を迎えられた306人の皆さん。
改めて、ご卒業おめでとうございます。
緑友会へのご入会を心より歓迎します。

早速、ホームページをご覧くださったのですね。
本当にありがとうございます。

入会式(2月26日)で申し上げました通り、これからはここが母校とを結ぶ「基地」になります。
皆さんからの投稿チャンネルもあります。
時々で構いません。
のぞいてください。

緑友会長 川本正人(普通科21期)

◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇ ◇
 
卒業式前日の入会式から1週間。
以下、会長式辞(いつも通りアドリブ)の要旨に配布の案内文を添え、会員へのご報告とさせていただきます。
 
【お礼】
ご卒業の皆さんは、コロナ禍の影が残る中での入学にもかかわらず、学業に、部活動に、学校行事にと明るく伸びやかに取り組み、本校の「日常」を完全に取り戻してくださいました。
雨天順延・短縮開催でつないだ体育祭、一緒に祝った創立70周年、20回目を迎えた社会貢献の学校行事「チャリティーリレーマラソン」……。
伝統を守り、新たな校史を紡いでくださった皆さんと先生方に感謝です。
 
【経験】
様々な経験。その積み重ねは、見える世界の「解像度」を高めます。
二兎を追い続ける母校で培った人生の礎の大切さに、いずれ皆さんも気付かれるでしょう。
その日をお楽しみに。
 
【卒業生】
2万9000人ともなると、あらゆる分野、地域、年代でその存在を感じられます。
私の同期で皆さんともご縁のあった顔を思い浮かべるだけでも3人。
(3年生担当教員、クラブ指導者、進路講演講師の実名を挙げてご紹介)
学校をあとにしても、皆さんには緑友会の絆、分厚い人材バンクがあります。
 
【新時代へ】
大きな変化が起きています。
けれど歴史上、「激動」でなかった時代はありません。
いつも課題があり、乗り越える連続です。
皆さんも大小の課題に、皆で取り組んでこられました。
同じ経験をした大勢の卒業生もいます。
自信を持って、明るく楽しく積極的に、この時代に乗り出してください。
応援しています。
 
(配付資料)新会員への案内文
 

 

事務局日誌 2026年3月4日(水) ◆春休みの風景 ◆倉庫の印象、今はなし

◆春休みの風景

緑友会事務局は緑友会館の3階奥にあります。
その手前は吹奏楽部です。
学校が休みに入ると午前中から活動されてます。
今月29日の定期演奏会に向けて特に熱の入った練習のようです。
楽器の音色をBGMに作業をしてると、聞き覚えのある楽曲が壁越しに届き、好きな曲だったりすると聴き込んでしまいます。

今日は1階みどりホールに搬入車両が来ています。
明日の教科書販売の準備です。
ホールは、19日の入学説明会までジャックされます。
毎年恒例の風景です(写真)。

来週11日は一般入試。
事務局はお休みします。(くりべ)



◆倉庫の印象、今はなし

教科書山積みの写真を見て、ちょうど3年前、ここが「食堂」だった当時を思い出しました。
創立70周年記念事業として、緑友会が、食堂を兼ねた多目的施設(当時の仮称「緑友ホール」)への改修を思い立ったころです。
本当にできるのか、どういう手順で進めるのか、まだ何もわかりませんでした。

まずは費用の概算を知ろうと、教科書山積みの現地に招いた建築業者の第一声は、「ここ、倉庫ですか?」。
薄暗い昭和の蛍光灯、傷だらけの床、空調機もなく、天井には首振り扇風機。
「ちゃいます」と即答しようとして、一瞬ノドが詰まったものです。

それから1年余りの2024年8月、70周年のその年に「みどりホール」として完成。
さらに半年後、府教委との交渉の末、亀裂の入った梁(はり)を補強する鋼柱(私は「えびす柱」と呼んでいます)が立ち、今の姿になりました。

「生徒にも保護者にも入学希望の見学者にも、人気の施設です」
先日の卒業式で、教員からかけられた言葉。
曲折の日々を思い、改めて多くの方々のご協力に感謝しました。(会長川本)